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「はてなグループ」は2019年末に終了する予定です。

現時点で終了に伴ううごキャラクラブの今後については未定です。

終了までの詳細なスケジュール等については、決まり次第お知らせします。

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187akira-tago0704akira-tago0704   クリスマスで一色ですが、ちょっと気になったので。

 現在、『この投稿内容は不適切ではないのか』というものが多数見受けられる。現段階でこのクラブで問題視されているのは、うごメモでいう『カオス系』が一番に上げられるであろう。


 某ハンバーガーチェーン店のキャラクターの『○ナル○』や某有名企業映画の『ム○カ』、その行動から話題となった(なっている?)『キ○クラ(キー○ードクラ○。ー)』などが代表といえよう。この代表的な三種(三名?)は『カオスキャラ』なんし『カオス系』と呼ばれている。正直なところ、『○ナル○』と『ム○カ』はキャラクターで許容範囲といえても*1、『キ○クラ』というのは『実在する人物の異名』なのだ。さらにうごメモで使われる画像も本人。正直な話をすると肖像権は人権にかかわるのではと思う。『キ○クラ』に関しては・・・・・・。


 しかし私は『発言は自由である』と考えている。では、そういった『カオス系』と呼ばれるものの発言を妨げるのは、個人的には『自由に反しているのではあるまいか』と思った。


 しかし確かに、この『カオス系』は一部の方で人気を博す一方、また一部の方で不快な思いをしている。まさに『五分五分の存在』である。ではどうしたらよいのだろうか。この書き込みのように、一部を隠す手段がまず個人的に上げられたが、誰なのか分かってしまう以上、『様々な権利』が交差し、仕舞には法で裁くことになるかもしれない。


 個人的には、『モデルとしては良い』と思っている。某有名作者の『S氏』の作品には、『ム○カ』がモデルのキャラクターが登場している。名前も『ム○カ』ではあるが、同姓同名やキャラ名(特に通常の人名など)は重複してしまうのは仕方の無いことだといえる。ならば、このS氏の作品は問題ではないと思っているのだ。


 さて、長々と『前置き』をしたところで本題に入ろうと思う。私が議論したいのは、『カオスキャラと呼ばれているものをどこまで許容範囲とするか』というものだ。堅苦しく言い換えるなら『カオスキャラ許容範囲固定案』である。前置きで言ったとおり、個人的には『多少は許したい』と思っている。しかし『丸々名前を使う』というのは、人権や著作権上の問題が発生する。では、『何をどう施せば許容範囲と言うことにするか』、それを決定することが出来れば、クラブの安全かつ健全になると感じている。


 有権者*2の方々、賛否両論あると存じ上げますが、何卒喧嘩のございませぬよう、慎重な会議を、ここに申請いたします。

*1:ただし『著作権』は見過ごせないものだ

*2:全てのクラブユーザーを指す

返信2012/12/09 23:22:56